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【第98号】カラダの横(体側)が硬い人必見!!

更新日:2016.11.20

■最近、気になることがあります。

 それはカラダの側面・横側

 【 体 側 】

   といわれるところが硬い方が

 【ほとんど】です。

 背中の両サイドにあたるところです。


 筋肉名でいうと、

▼広背筋(背中の筋肉)

▼肋間筋・前鋸筋(ろっ骨の間の筋肉)

▼内・外腹斜筋(横っ腹の筋肉)

▼腰方形筋(腰回りの筋肉)

▼大胸筋(胸の筋肉)

▼大・小円筋(肩後面の筋肉)

 これらの筋肉が硬くなると
 どういう不具合があるかと言いますと、

1、カラダに左右差がでてバランスが崩れる

2、カラダをひねる動作がやりづらくなる


■まず1の左右差がでると

▼写真を撮られる際に、
 「右肩上がってますよー」

 とカメラマンに言われる。

▼整体のお店に行くと、
 「左脚と右脚の長さが違いますよー」

 と整体師に言われる。

▼カラダにゆがみがでるので、

   【肩凝り、腰痛、ひざ痛】

 が発生する。

▼大勢で集合写真を撮る際に一番端になり、

 カメラマンから、
 「一番横の方もっと中央に寄ってくださーい」

 と言われ、体勢が横しなりになる。

   笑顔をつくるのに意識を向けるどころか、
 体勢をキープすることに必死、

 早く撮影が終わらないか懇願



   次に、2のひねる動作が悪くなると、

▼自動車のバックをする際、

 後方目視が昔はぜんぜん気にならなかったのに、
 今はやたらと苦しい

 バックモニターに頼りっぱなし!
 最近の車は標準装備に感謝

▼カラダをひねった瞬間に

 【ぎっくり腰】

   になる。

▼ふとダンスを踊る機会に、

 こんなにもカラダが動かないのか?!
 というくらい踊れなく、恥ずかしいと自己嫌悪。

▼ゴルフ、テニス等の
 ひねりのあるスポーツパフォーマンスが落ちる。


 ゴルフで年々ドライバーの飛距離が落ちるのは、

   筋肉の衰えも確かにありますが、

 ほとんどはひねる動作に関与する筋肉が
 硬くなるのが原因です。

 昨日、あるお客様が、

   「歳をとると、1歳3ヤード飛距離が落ちる」
 という表現をしていらっしゃいました。

 上記の他、カラダの不調・不具合満載です!!

■いかがでしょうか?
 体側が硬いと生活でかなりの支障がでます。

 体側のストレッチは沢山種類があります。

 そしてなかなか正しくやるの難しいです。


 正しいやり方を知りたいのでした、

 【専門家に聞いて教えてもらう】

 のが一番いいです。


 そのためには当店にご来店いただければ

   あなたのカラダに応じて
 適切なセルフストレッチを提供いたします。


   是非、ご来店お待ちしております。


   当店、ストレッチ屋さんの宣伝でした。


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